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小さくても、大きく感じる 

 

小さなマイナス…

 

なら、

 

お客さまは気にしないはず…

 

と考えてしまいがちです。

 

 

では、

 

1パーセントの確率で、不良品に当たります…

 

と言われたらどうでしょうか…?

 

 

たとえ、1パーセントであったとしても、

 

なにそれ…?

 

と思うはずです。

 

 

つまり、

 

小さなマイナス…

 

であっても、

 

お客さまは、大きく受け止める…

 

という点を理解して、対策を立てておくことが必要だということです。

 

 

小さくても、大きく感じる…

 

一見すると矛盾したことですが、現実には、矛盾を矛盾と感じないことの方が多いので、みなさんも、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

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ページ最上部へ  [ 2015/04/16 06:21 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)