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目にとまるように工夫する 

 

お客さまの視線に入ってない商品…

 

を、お客さまは買うでしょうか…?

 

 

たぶん、買わないはずです。

 

 

なぜなら、

 

目に入らない…

 

ということは、

 

商品があることにさえ気付かない…

 

ということと同じだからです。

 

 

言い換えれば、

 

目線に入るように、レイアウトする…

 

ことで、はじめて、

 

商品があると認められ、購入の対象になる…

 

ということです。

 

 

つまり、

 

お客さまが気付きやすいレイアウトを考える…

 

ことが重要だということです。

 

 

目にとまるように工夫する…

 

基本的なことですが、基本だからこそ重要なポイントでもありますので、みなさんも、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

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ページ最上部へ  [ 2015/02/15 06:25 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)