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どんな知識があるのかを分かってもらう 

 

お客さまは、

 

売り手のこと…

 

を詳しく知ってるわけではありません。

 

 

言い換えれば、

 

どんな専門的な知識があるのか…?

 

を知らないわけです。

 

 

では、みなさんなら、

 

こんな人から、勧められる商品を買いたい…

 

と思うでしょうか…?

 

 

たぶん思わないはずです。

 

 

ならば、どうすればいいのか…?

 

 

まず、売り手は、お客さまに、

 

自分が、どんな知識を持っているのか…

 

をそれとなく伝えることが必要なんです。

 

 

そうすることで、

 

お客さまは安心できる…

 

わけです。

 

 

どんな知識があるのかを分かってもらう…

 

まず、分かったもらうことが重要なポイントですので、みなさんも、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2014/04/10 06:16 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

お客さまの要求のレベルに合わせる 

 

数年前と同じようにしているのに、

 

なぜか、売れなくなる…

 

これは、なぜなんでしょうか…?

 

 

実は、

 

お客さまの変化について行けてない…

 

のも、大きな原因の1つなんです。

 

 

お客さまの要求のレベル…

 

は、日増しに高くなっています。

 

 

なのに、

 

売り手は同じように売っている…

 

わけです。

 

 

これでは、

 

お客さまの気持ちを掴む…

 

どころか、

 

お客さまと売り手の気持ちの差…

 

が開く一方です。

 

 

お客さまの要求のレベルに合わせる…

 

要求のレベルを超えることが一番ですが、最低限合わせることも必要ですので、みなさんも、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2014/04/09 06:15 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

お客さまの考えに近付ける 

 

お客さまが考えているのは、

 

欲しいものが買いたい…

 

ということです。

 

 

では、

 

売り手が考えている…

 

ことは、なんなんでしょうか…?

 

 

売りたいものを買ってほしい…

 

ということなんです。

 

 

つまり、

 

買ってほしいもの…

 

 

お客さまが考えるほしいもの…

 

に、

 

近付けなければ、購入には至らない…

 

と言うことです。

 

 

お客さまの考えに近付ける…

 

売り手の発想から、お客さまの発想に近付けることが重要なポイントですので、みなさんも、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2014/04/08 06:31 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

お客さまが求める、適切な情報を提供する 

 

情報を入手したいと強く思っているお客さまに、

 

適切な情報を提供する…

 

と、高い確率で好感を持ってくれるようになります。

 

 

そして、これが、

 

もとから、ここで買おうと思っていた…

 

というような感覚にまでなることもあるのです。

 

 

これは、どういうことか…?

 

 

売り手が、あまり重要視していない…

 

情報だけの提供…

 

というものが、

 

いかにお客さまにとっては重要なことであるか…

 

ということです。

 

 

お客さまが求める、適切な情報を提供する…

 

お客さまの心を掴むには、まず、ここから始めることが必要ですので、みなさんも、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2014/04/07 06:30 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

売れているように見せる 

 

みんなが買っているはず…

 

と思うと、お客さまは、

 

購買へと舵を切りやすく…

 

なります。

 

 

では、

 

みんなが買っている…

 

というのは、どんな時に思うのでしょうか…?

 

 

たとえば、

 

大量に1つの商品…

 

があると、

 

売れているから大量にある…

 

と思ってしまうのです。

 

 

これは一例ですが、

 

工夫次第で、売れているように見せることは可能…

 

ですので、みんさんも、ぜひ考えてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2014/04/06 06:35 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

専門分野を細かく絞り込む 

 

専門分野の確立…

 

これは、とても重要なポイントです。

 

 

これだけ見ると、

 

「誰だって専門でやっているのでは…?」

 

と思うかもしれません。

 

 

たしかに、多くの人が専門を掲げています。

 

 

しかし、多くの人が、

 

絞り込めていない専門…

 

であるのも事実なんです。

 

 

そのため、

 

お客さまも、今ひとつ迷ってしまう…

 

のです。

 

 

つまり、

 

専門分野を細かく絞り込む…

 

ことが、重要なポイントだということです。

 

 

みなさんも、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2014/04/05 06:38 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

いろんな角度の情報を準備しておく 

 

商品を見て、

 

すぐに欲しい!…

 

と思うのは、ごく希です。

 

 

まずは、検討するはずです。

 

 

これを別の視点でとらえれば、

 

お客さまは購入するまでに、さまざまな情報を求めている…

 

ということです。

 

 

ならばどうすればいいのか…?

 

 

売り込むより、情報の提供…

 

をすることが、何よりも大事だということです。

 

 

商品に関する、いろんな角度の情報を準備しておく…

 

これも、売るためのテクニックの1つですので、みなさんも、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

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柔軟な発想を心掛ける 

 

お客さまというのは、

 

ある意味わがまま…

 

です。

 

 

安くないとダメ…

 

と言いながら、

 

量り売りなどでは余分に買う…

 

なんてことも当たり前にように行います。

 

 

また、

 

量はいらない…

 

と言いながら、

 

訳ありならば大量に買い込む…

 

こともあるんです。

 

 

つまり、

 

お客さまは、こうだ…

 

と決めつけるのではなく、

 

柔軟な発想を心掛ける…

 

ことが重要だということです。

 

 

みなさんも、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2014/04/03 06:07 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

すべての商品に手間暇かける 

 

売れないものにも手間暇かける…

 

のは、大変なことです。

 

 

なので、

 

売れる商品にだけ目が向く…

 

のも致し方ないことかもしれません。

 

 

ただ、

 

売れないものにまで手間暇かける…

 

から、

 

それが他の商品に、良い影響を与える…

 

のも事実なんです。

 

 

すべての商品に手間暇かける…

 

売れる売れないに関わらず、一つ一つの商品に手間暇かけることが重要ですので、みなさんも、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2014/04/02 06:23 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

刻々と変化する社会に順応する 

 

内ばかり見ている…

 

と、

 

外が見えなくなる…

 

傾向があります。

 

 

たとえば、

 

お店の中ばかり見ている…

 

と、

 

社会の変化に気付かない…

 

こともあるということです。

 

 

つまり、

 

内を見ることも大切…

 

ですが、

 

社会の変化に敏感に対応する…

 

ことも必要だということです。

 

 

刻々と変化する社会に順応する…

 

これも重要なポイントですので、みなさんも、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2014/04/01 06:31 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)