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いろいろと試してみる 

 

一つの売り方…

 

これに対して、

 

十の売り方…

 

どちらが売れる確率が高いか…?

 

 

たしかに、一つの売り方を突き詰めて、質を探究するのも大切です。

 

 

ただ、

 

量をこなすことが、確率をアップさせる…

 

というのも、また事実なんです。

 

 

一つにこだわらず、いろいろと試してみる…

 

確率をアップさせる近道ですので、みなさんも、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

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ページ最上部へ  [ 2013/02/28 06:05 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

何も買わずに出て行くときの行動 

 

お客さまが、何も買わずに、お店を出て行くときの行動…

 

これも重要なポイントです。

 

 

たとえば、

 

何かを気にしながら出て行く…

まったく気にせずに出て行く…

 

こういったことからも、お客さまの心理は見えてきます。

 

 

お客さまがなぜ、

 

何も買わずに出て行ったのか…

 

お客さまになったつもりで分析してみてください。

 

 

そうすると見えてくることもたくさんあるはずです。

 

 

何も買わずに出て行くときの行動…

 

お客さまからお店への大切なサインの一つですので、みなさんも、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2013/02/27 06:42 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

必要あるように見せる 

 

商品がそこにあるから買う…

 

これも、見当外れの考え方ではありません。

 

 

ただ、

 

そこにあれば、なんでも売れるのか…?

 

というと、そうではありません。

 

 

やはり、

 

必要とするもの…

 

でないと売れないのです。

 

 

必要ないものでも、必要あるように見せる…

 

売れる可能性をアップさせるポイントの一つですので、みなさんも、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2013/02/26 06:53 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

お客さまは何を考えているのか 

 

お客さまは、

 

上手な買い物をしたい…

 

と思っています。

 

 

言い換えれば、

 

買い物上手…

 

と言われるような、

 

商品やサービス…

 

を提供すれば、

 

買いたい…

 

と思う気持ちも強まるということです。

 

 

お客さまは何を考えているのか…

 

ここに目を向けることも大切ですので、みなさんも、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2013/02/25 06:52 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

晴れやかな会社やお店にする 

 

雨の日や曇りの日…

 

こんな時は、

 

売上げが上がらない…

 

傾向にあります。

 

 

ただ、これはなにも天候だけに限ったことではありません。

 

 

暗いイメージの会社やお店…

 

こういったところも、やはりお客さまは集まらないのです。

 

 

晴れやかな会社やお店にする…

 

自然の理に沿うことが何よりも大切ですので、みなさんも、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2013/02/24 06:18 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

買わないと、損をする理由 

 

得をする…

 

を売りにするのも一つの手です。

 

 

ただ、

 

○○すると得をする…

 

より、

 

○○しないと損をする…

 

の方が、心を動かされます。

 

 

これは、

 

損をしない…

 

というほうが、受け入れやすいからです。

 

 

買わないと、損をする理由…

 

これを明確に示すことも、重要なポイント一つですので、みなさんも、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2013/02/23 06:27 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

基本的な情報は必ず提供する 

 

店名だけ書かれた看板…

店名だけ書かれた広告…

 

これで、一見のお客さまは入ってこれるでしょうか。

 

 

情報が全くない状態では、誰だって気後れして入れないものです。

 

 

たしかに、

 

一見さんお断り…

 

なら、これでもかもいません。

 

 

しかし、多くの人に気軽に入ってもらいたいなら、

 

ある程度の情報提供…

 

は必要だということです。

 

 

基本的な情報は必ず提供する…

 

これが宣伝、広告などの基本ですので、みなさんも、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2013/02/22 06:52 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

カテゴリーが変われば別なもの 

 

違ったカテゴリーで考える…

 

これも、新たなお客さまを取り込むためには必要です。

 

 

たとえば、入浴グッズ。

 

 

当たり前の、お風呂用品というカテゴリーでは、それを必要とするお客さましか取り込めません。

 

 

そこで、

 

癒しというカテゴリー

インテリアというカテゴリー

 

などなどを考えてみるのです。

 

 

同じ商品でも、

 

カテゴリーが変われば別なもの…

 

この発想が新たなお客さまを創造する鍵になりますので、みなさんも、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2013/02/21 06:26 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

他業種のデータを精査する 

 

自分の興味がないデータは、誰も知ろうとしない…

 

こういった傾向があります。

 

 

たとえば、

 

コンビニは意外と割高なモノでも売れる…

 

なんてことは、コンビ時以外のビジネスをしている人にとっては、

 

あまり興味がない話し…

 

です。

 

 

でも、よく精査すると、これは貴重なヒントだと気づくはずです。

 

 

街中に建ち並ぶコンビニ…

 

考えようによると、あらゆる職種で、このヒントが応用できるからです。

 

 

他業種のデータを精査する…

 

多くのヒントが、そこにありますので、みなさんも、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2013/02/20 06:25 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

お互いに得するには…? 

 

互いの利益を考える…

 

これはビジネスにおいて一番大切なことです。

 

 

売り手とお客さま…

 

これは、ゼロサムの関係ではありません。

 

 

どちらかが得をするという考え方では、ダメなのです。

 

 

お互いに得するには…?

 

この発想が重要ですので、みなさんも、ぜひ覚えておいてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2013/02/19 06:24 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)






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