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悩みを解決してあげることが、購入へと繋がる 

 

売り方には、さまざまな視点があります。

 

例えば、

 

・価格で売る…

・品質で売る…

 

などなど、色々な視点で売ることができます。

 

ただ、どの視点で売るにしても、一つだけ外せないポイントがあります。

 

それは、

悩みを解決してあげる…

というポイントです。

 

なぜ、その商品を必要としているのか?

を考えれば、そこには必ず悩み(問題点)があります。

 

ですので、この悩みを解決してあげるという視点は、外せないポイントなんです。

 

ただ安くするのではなく、悩みを解決できる価格…

ただ品質を良くするのではなく、悩みを解決できる品質…

 

このように、悩みを解決してあげることが、購入へと繋がる鍵ですので、あなたの会社やお店でも、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

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ページ最上部へ  [ 2011/08/31 20:28 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

PR手法が時流に合っているか検証する 

 

PRの方法というのは、時流に合わせて年々少しずつ変化しています。

 

例えば、商品を作れば売れた時代、

価格は店頭にて発表します!…

というようなPRでも、お客さまは足を運んでくれました。

 

しかし、今では、

○○円!限定○○セット!…

というように、価格を明示し、行動を促す「限定」などの仕掛けを使わなければ、なかなか重たい腰をあげてくれないのです。

 

時流に合わせてPRの手法を変える…

これも売るためには必要なことです。

 

あなたの会社やお店でも、現状のPR手法が時流に合っているか検証し、もし合ってなければ、時流にあったPRを行うようにしてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2011/08/30 15:17 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

気分が良くなれば、ハードルは下がる 

 

売る技術の一つとして、

お客さまを褒める…

というテクニックがあります。

 

これは、買い手を気持ち良くさせて、購入へのハードルを下げるときにとても有効です。

 

例えば、

よく勉強されてますね、こちらの商品は人気なんですよ!…

このように「さすがですね、お目が高い!」というような内容の言葉をかけられると、誰もが気分を良くします。

 

気分が良くなれば、

話しぐらい聞いても良いかな…

となり、購入へのハードルは一気に低くなるのです。

 

実践的で広く応用が利くなテクニックの一つですので、ぜひ、あなたの会社やお店でも活用してみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2011/08/29 19:55 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

費用が掛かる分、それなりの効果は得られる 

 

ネットを使ったPRの場合、効果を出すにはどうしたら良いか?

こんな質問が数多く来ます。

 

基本的には、Googleのウェブマスター向けガイドラインなどに書かれているように、コンテンツを充実させて、良質なリンクを獲得することが一番です。

 

ですが、これにはとても時間が掛かります。

 

そこで、比較的簡単に効果が出せる方法として、

 

・PPC広告(クリック報酬型広告)

・検索エンジンのディレクトリ登録

 

この2つが効果的だといえます。

 

たしかに、この二つは相当な費用が必要です。

しかし、費用が掛かる分、それなりの効果は得られます。

 

ただ、採算が合わないケースがあるので注意は必要です。

 

どうしても簡単が良い…

と言う方は、一つの指標として参考にしてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2011/08/28 21:04 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

小さな地図一つでも集客に影響する 

 

店舗型の商売の場合、PR媒体に、

地図を載せる…

これは絶対に必要です。

 

なぜなら、地図を載せた場合と、載せない場合では、新規のお客さまの来店率が格段に違ってくるからです。

 

また、この地図の大きさでも、来店率が変動します。

 

例えば、3cm角程度の見にくい地図ですと、あまり来店率は上がりません。

しかし、これを7cm角程度の見やすい地図にすると、来店率がグンと上がるのです。

 

小さな地図一つぐらい…

こう思うかもしれません。

 

ですが現実は、この小さな地図一つでも集客に影響を及ぼすのです。

 

広告やホームページなどのPR媒体を使われている会社やお店の方は、ぜひ、地図のチェックを行って、最大の効果が得られるように改善を図ってみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2011/08/27 15:04 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

行動を起こしてもらうための3つのステップ 

 

買うという行動に行き着くまでには、幾つかのステップがあります。

 

そのステップを、おもいっきり簡単にすると、

 

・気付いてもらう

・選んでもらう

・納得してもらう

 

この3つになります。

 

例えば、目覚まし時計を買うまでを考えてみます。

 

まず、「朝起きるには目覚まし時計というものがあるんですよ」とPRして目覚まし時計という商品に気付いてもらいます。

 

次に、「その中でも当社の商品が一番ですよ」とPRして選んでもらいます。

 

そして最後に、「こんな価値、こんな機能があるんですよ」とPRして納得してもいます。

 

ここまで行って始めて、お客さまは商品の購入を考えるのです。

 

言い換えれば、この3つをクリアすれば、購入への可能性は一気に加速するわけです。

 

行動を起こしてもらうための3つのステップ…

ぜひ、あなたの会社やお店でも、参考にしてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2011/08/26 16:04 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

常識に隠されたヒントを見つける 

 

アイスクリームはどの季節に売れるのでしょうか?

答えは、誰もが知っているように「夏」です。

 

では、「夏」以外は売れないのでしょうか?

答えは、「春夏秋冬」いつでも売れているのです。

 

アイスクリーム = 「夏」

という考え方は正解ですが、それ以外の季節も工夫を凝らせば売れる可能性は大いにあるわけです。

 

あるレストランでは、冬場にアイスクリームを使った、「クレープ」「天ぷら」などの創作料理を出し始めて、夏場よりアイスクリームを扱う量が増えました。

 

ようするに、

工夫を凝らした売り方が大事…

ということです。

 

あなたも、常識に惑わされるのではなく、常識に隠されたヒントを見つけて、売り方に工夫を凝らしてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2011/08/25 19:58 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

考えるだけでなく、行動に起こす 

 

マーケティングとは何か?

 

全米マーケティング協会の定義では、

 

マーケティングは組織的な活動であり、顧客に対し価値を創造し、価値についてコミュニケーシヨンを行い、価値を届けるための一連のプロセスであり、さらにまた組織及び組織のステークホルダーに恩恵をもたらす方法で、顧客関係を管理(マネジメント)するための一連のプロセスである。

 

となっています。

 

ただ、これでは、

ちょっと難しすぎる…

と思う人もいるはずです。

 

そこで、めちゃくちゃ大雑把にして、そのうえ簡単にすると、

アクションを起こすこと…

と言えるのではないでしょうか。

 

考えるだけでなく、行動に起こす…

これが、マーケティングを行う上での基本です。

 

あなたも、このことだけは忘れないようにしてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2011/08/24 16:48 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

効果を上げるための第一歩を考えるなら 

 

ホームページは必要か?

こんなお問い合わせが、度々きます。

 

たしかに、ないよりはあった方が良いとは思います。

 

しかし、最近ではさまざまなSNSツールが出てきているので、会社の規模によっては絶対に必要とは言い切れなくなってきているのが現実です。

 

ある会社でも、ホームページの代わりにFacebookとブログを使っていますが、これだけで十分な効果を得ています。

 

ではなぜ、この会社は、ホームページを作らないのか?

 

実は、この会社では、ホームページを作成するより、見てもらう工夫を優先させたのです。

そして、これにより、高い効果を得ているわけです。

 

ようするに、ホームページの必要性より、ホームページを見てもらう工夫の方が、よほど重要だと言うことです。

 

まずは、SNSツールを使いこなす…

効果を上げるための第一歩を考えるなら、まずはここから始めてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2011/08/23 21:26 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

商品やサービスの「容易さ」をアピールする 

 

お客さまの心理を巧みに突くと、高い反応が得られます。

 

例えば、容易というポイント。

これも、その一つです。

 

「簡単」「瞬間」「単純」

などのキーワードに代表される、

たったこれだけで!…

といえる容易さをアピールすると、

自分にも使えそう → 試しに購入してみるか…

という気持ちが芽生え、高い反応を示してくれます。

 

ようするに、お客さまに商品やサービスの「容易さ」を理解納得してもらえれば、購入してくれる可能性が格段にアップするわけです。

 

「容易」というポイントは、探せばどんな商品やサービスの中にも発見できるはずですので、ぜひ、あなたの会社やお店でも、参考にして、応用してみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2011/08/22 17:52 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)






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