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売れている商品の売り方を研究する 

 

PRに乗せられて商品を買ってみると、

なんだ、コレ、使えないな…

なんてことがたまにあります。

 

この商品がどうこう言うわけではなく、このPRの仕方がポイントなんです。

 

思わず買わせてしまう技術は、とても参考になります。

 

ある会社では、社員が思わず買ってしまった商品のPR方法を分析し、それを自社なりに改善し、売れずに過剰在庫になっている商品でテストしてみることにしました。

 

すると、今までまったく売れなかったその商品が、徐々に売れ始めました。

 

商品自体は良いものなのに売れない…

こんなジレンマに陥っていたのが嘘のように売れ始めたのです。

 

売れている商品の売り方を研究する…

これはとても役に立つ方法ですので、あなたの会社やお店でも参考にしてみてください。

 

 

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ページ最上部へ  [ 2011/04/30 20:52 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

棚からぼた餅を見越した対策 

 

棚からぼた餅…

誰もが聞いたことが有る言葉ではないでしょうか。

 

では、あなたの商売で、この棚からぼた餅があるとしたら…

あなたは、どうするでしょうか?

 

例えば、

お客さまから問い合わせの電話がじゃんじゃん入ってくる…

こうなったら、どうしますか?

 

それなりの対応マニュアルを作っておくというのも1つの手です。

 

このような対策をするのは馬鹿らしい…

こう思うかもしれません。

 

ですが、あるお店では、こんな棚からぼた餅を見越した対策を打つことで、現実にサービスを向上させ、それによりお客さまの心掴んだのです。

 

準備…

この言葉は、あまりにも蔑ろにされていますが、これほど大切なことはありません。

あなたの会社やお店でも、準備を怠らないようにしてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2011/04/29 20:05 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

広告を見る目を養う 

 

広告のプロになれなくても、広告を見る目は必要です。

 

ある会社では、

広告はプロにお任せ…

これが当たり前でした。

 

そのため、出来云々は関係なく、誤字脱字程度のチェックしかしていませんでした。

こんな状態ですので、もちろん反応はイマイチ。

 

そこで、

広告をチェックする…

これを徹底しました。

 

数点のチェックポイントを作り、それが出来ているかだけの簡単なものです。

 

たったこれだけを徹底しただけですが、反応率は3割程度アップしました。

 

プロ並のレベルにはなれなくても、チェックするだけの目なら養えます。

 

あなたの会社やお店でも、任せっきりにしているなら、ぜひ、改善を図って、チェックだけは必ずしてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2011/04/28 22:12 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

テストして分かりやすさを追及する 

 

お客さまに何かを伝えたいときは、まず興味を持ってもらうことです。

 

その時大切なのが、「分かりやすく伝える」ということです。

 

広告等なら、見た目の分かりやすさなど…

文章等なら、内容の分かりやすさなど…

 

お客さまが一瞬目をとめたとき、この分かりさすさが伝わらないと、それ以上はお客さまの気持ちを引き留めることができません。

 

なので、この一瞬で勝負を決めないといけないわけです。

 

ただこの分かりやすさは、シンプルなら良いというものでもありません。

多少ゴチャゴチャしてても分かりやすいと感じることだってあるのです。

 

なら、どうすれば分かりやすいのか?

 

これは商品やサービスによってさまざまですので、色々なテストを繰り返してみることです。

 

何通りもテストを繰り返せば、方向性も見えてきます。

 

あなたの会社やお店でも、ぜひテストして、分かりやすさを追及してみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2011/04/27 20:20 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

理由や根拠を書けば反応は上がる 

 

セールスレターについての質問が数多く寄せられます。

 

出したけど反応がとれない…

というものが多く、改善策のアドバイスを求められるものがほとんどです。

 

こういったケースのレターを読んでみて思うのは、

抽象的…

ということです。

 

ほとんどの場合が、コピペで済ませたような文章のため、伝わるものがないのです。

これでは、反応もとれないはずです。

 

そこで、これだけは覚えておいてほしいのが、

具体的な言葉で伝える…

ということです。

 

例えば、「美味しい」という言葉。

いくら、送り手が「美味しい」と言っても、食べたことのない人には伝わりません。

 

なので、具体的に、「○○県産の最高級○○を使用し、すべての工程を手作業で行っている…」というように書くことが必要です。

 

「美味しい」ではなく「美味しい理由や根拠」を書かないことには、受け手には伝わらないということなんです。

 

これを改善するだけでも反応はずいぶん良くなると思いますので、ぜひ、あなたも試してみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2011/04/26 19:40 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

テストには、それ以上の価値がある 

 

お客さまの反応のデータをとり分析する…

 

これには、多少なりと投資は必要です。

テストで何かするにもそれなりの費用は掛かるからです。

 

この費用を高いと思うか安いと思うかは個人の自由ですが、テストが必要なのは紛れもない事実です。

 

ある会社でも、テスト広告を幾度となく繰り返しました。

1回に数百枚程度ですが、5回、10回と繰り返せばそれなりの金額になったのは言うまでもありません。

 

では、このテスト費用は取り返せたのか?

こう思うはずです。

 

結果は、会社全体の売上げが20パーセント以上もアップしたのです。

テスト費用どころか、それ以上のものを手に入れたといえます。

 

目先のテストで使う金額は、どんなに小さな金額であったとしても、大きく感じるものです。

だからといって、テストだけは怠らないことです。

 

テストには、それ以上の価値があるということだけは忘れないようにしてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2011/04/25 18:43 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

一点に絞り込んでPRを行う 

 

PRは徹底的に絞り込むと、効果が上がります。

 

例えば、あるパソコンショップでは、お店のリニューアルオープンに合わせて、ノートパソコンの争奪じゃんけん大会を企画しました。

そのとき、この絞り込みを活用したのです。

 

整理券は○月○日の○~○時の1時間限定配布…

最新のノートパソコン、限定○台限り…

このように徹底的に絞り込むことで、お客さまは列を成して整理券を求めました。

 

ただ、安いだけでは、ここまでの集客はできません。

ある一点に絞り込んで集客を行ったことが、大きな成果に結びついたのです。

 

おなじPRでも、ちょっとやり方を工夫することで、これだけ大きな成果を出すことも可能です。

あなたの会社やお店でも、参考にしてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2011/04/24 17:57 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

出やすいお店をつくる 

 

心理的に入りやすいお店…

これって、どんなお店か分かりますか?

 

数多くのアンケートデータを分析してみると、

出やすいお店…

これが入りやすいお店の1つの条件です。

 

入りやすい = 出やすい ??

一見矛盾しているようですが、ここがポイントなんです。

 

お客さまはお店に入った後、もしも欲しいものがなかったらすぐに出ようと思います。

 

このとき、出にくいお店だとどうなるでしょうか?

これでは入ろうとは思いません。

 

出やすさ…

これが必要なんです。

 

一度入ってきたお客さまは回遊してもらいたい…

この気持ちは大切です。

 

ただ、

回遊してもらう = 出にくい

ではありません。

 

ですので、この点には注意してください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2011/04/23 20:31 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

ビジュアルより「伝える内容」 

 

プロじゃないと良い広告は作れない…

こんな思い込みも多いようです。

 

あるお店では、まったくプロの手を借りずに、手書きの広告だけで集客を行っています。

ですが、その集客力はとても強力です。

 

プロじゃないと…

と思っている人にとっては、不思議なことかもしれませんが、こういったケースもあるのです。

 

では、このお店の人たちがクリエーター集団なのかと言えば、まったく違います。

 

たぶん、あなたがその広告を見れば、

え、こんなビジュアルの広告でいいの?

と言うはずです。

 

ようは、お客さまが反応するのは、ビジュアルより「伝える内容」だということです。

 

お客さまに伝わる広告、あなたの会社やお店ではできてますか?

もしできてないなら、さっそく「ただの広告」から「伝わる広告」に改善して、成果を手にしてください!

 

 

ページ最上部へ  [ 2011/04/22 20:03 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

集客するための商品を準備する 

 

広告やチラシでは、極端に安いものが掲載されています。

実際にこれで利益が上がるようには誰が見ても見えません。

 

ではなぜ、こういったものを掲載するのでしょうか?

利益が上がらないものを売るためではないのです。

 

安さをうたった広告やチラシに興味を持った多くのお客さまに、本当に売りたい高利益商品を見てもらうためなんです。

 

ですので、

極端に安い = 集客するための商品

と言えるのです。

 

古典的な手法ではありますが、

人は目先の安さに反応してしまう…

という心理を上手く突いているので、とりあえずの集客には効果的です。

 

したがって、集客だけをとりあえず行いたいなら、こういった集客商品を準備すれば良いということです。

 

高利益商品を売るために工夫、あなたの会社やお店ではできてますか?

もしできてないなら、さっそく集客するための商品を準備し、お客さまを集めて、成果を手にしてください!

 

 

ページ最上部へ  [ 2011/04/21 19:36 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)






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