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身近な価値基準と関連付けする 

 

商品の価値を高めるための方法は幾つもあります。

 

身近な価値基準と関連付けする…

これも、その中の1つです。

 

例えば、携帯電話

価値を説明するために、金と同じように貴重なレアメタルが使われているから…

このように言うこともできます。

 

金 = 高い = レアメタル = 携帯電話も高い

これなら金が高いと誰もが知っているので、携帯電話も高くても当たり前だという判断がつくわけです。

 

この例は極端なものですが、このように身近な価値基準と関連付けると、その商品の価値というものが理解しやすくなります。

 

頭を使うだけで使えるテクニックですので、参考にしてみてください。

 

 

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ページ最上部へ  [ 2010/08/31 17:42 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

スピードそして、テストと分析 

 

マーケティングで成果を上げるためには、

 

「スピード」

「テストと分析」

 

これに尽きると思います。

 

成功するかしないかを100パーセント見極めて行動を起こすのではなく、70パーセントの確率でもスピードを重視する…

 

テストと分析を繰り返し、最良の方法へと改善していく…

 

これが重要です。

 

マーケティングは難しいものではありません。

 

成果を上げるために、みなさんも、この2つのポイントを徹底してください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/08/30 19:12 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

心理を突いた仕掛け“フリー” 

 

フリーという考え方は、お客さまのハートを掴み行動を起こしてもらううえで重要なポイントになります。

 

例えば、

無料でもらえる来場記念品…

これなども、その一つです。

 

多くの人は、無料で記念品をもらえるのですから、お店まで足を運びます。

 

足を運んでもらえれば、その中の数パーセントは必ず商品やサービスを購入してくれるのです。

 

言い換えれば、フリーとは、お客さまの心理を突いた仕掛けだといえます。

 

みなさんも、このフリーを応用して、さまざまな仕掛けを行ってみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/08/29 16:42 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

反応を得られるものに改善していく 

 

広告宣伝を行うときは、タイトルやキャッチコピーが重要です。

 

お客さまが3秒程度の間に、その広告宣伝の自分にとっての必要性を判断する上で、タイトルやキャッチコピーが決め手になるからです。

 

抽象的な表現を使ったり、ピントがずれている表現、ありきたりの表現では、即ゴミ箱行きになってしまいます。

 

たった数文字程度、多くても2行程度のタイトルやキャッチコピーです。

テストを繰り返して、反応を得られるものに改善していく努力を怠らないようにしてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/08/28 18:37 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

記事風に広告を仕上げる 

 

安心と信頼性を訴求するためには何が必要か。

 

あるデータによりますと、

記事については安心し信頼できる

という結果が出ています。

 

広告だと買わされる感が強くて読んでもらえなくても、記事だと安心して読めるということです。

 

言い換えれば記事風に広告を仕上げれば、読んでもらえる確率は数段高くなるわけです。

 

これはとても大切なポイントですので、広告を作るときには、ぜひ参考にしてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/08/27 16:35 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

同じテクニックでも工夫が必要 

 

プライスの端数表示…

これは安さ感を伝えるために、30年来使い続けられているテクニックです。

 

例えば、

10,000円

とするのではなく、

9,800円

とするという方法です。

 

この方法は、とても有効な方法には違いないのですが、たまには、工夫を凝らすことも必要です。

 

例えば、端数を5や7に変えて、

9,500円

9,700円

といった表示にすることも、お客さまの目を引くための工夫として必要です。

 

このように同じテクニックを続けるにしても、工夫を凝らすことは忘れないようにしてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/08/26 20:07 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

支払い方法をお客さまに明示する 

 

支払い方法をお客さまに伝えるのも大切なマーケティングの1つです。

 

例えば、高額な商品やまとめ買いをするとき、頭に過ぎるのは何でしょうか。

多くの場合は支払い方法だと思います。

 

現金だけなのか、れとも、各種クレジットが用意されているのか…

これによっても購入するか否かも変わってきます。

 

また、支払い方法が多ければ多いほど、購入の確率は上がってくるともいえます。

 

お客さまの立場に立って考えれば、こういったことは当たり前でも、売り手の立場で考えると気付かないものです。

 

ちょっとした気配りですので、みなさんも支払い方法をお客さまに明示することを忘れないようにしてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/08/25 16:52 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

DMは開封してもらうことを考える 

 

DMを作る際、内容ばかりに目が行くものです。

 

そして、DMで成果を上げるという、一般的なアドバイスの多くも、この内容についてが多いようです。

 

ですが現実には、このアドバイスを守って、DMを作成して発送してみても、成果はなし…

こうなるものです。

 

その理由は、

開封してもらうことを考えてない

だからなんです。

 

DMは開封してもらって、なんぼです。

このことを頭に入れておいてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/08/24 18:00 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

小さなテクニックを一杯取り入れる 

 

今すぐできるマーケティングは、意外に山のようにあるものです。

 

例えば、お店を経営しているなら、マクドナルドのように、

「○○もいかがですか?」

こんなテクニックも使えます。

 

難しいことをやらなくても、できることはいろいろとあるはずです。

 

小さなテクニックも、積み重ねることで大きな変化を起こせます。

 

みなさんも、ぜひ、小さなテクニックを一杯取り入れて、大きな成果を手に入れてください。

 

 

 

マーケティングのことなら、どんな小さなことでもご相談ください。

たった一回の無料相談で、売上げが30パーセントアップすることもあるんです。

悩むより、始める…

無料相談を実施してますので、お気軽にお問い合わせください。

ご相談は、http://itoms.biz/ まで

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/08/23 15:47 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

冷やかし半分で接触できるように 

 

お客さまが、冷やかし半分で接触できる…

こういった状況を作れば、集客ができるようになります。

 

例えば、無料サンプルの配布

これなら冷やかし半分で電話をかけられます。

 

買わないといけない…

買わされるのでは…

 

このような敷居を取っ払い、冷やかし半分で大丈夫という信号をお客さまに送れば、お客さまは気軽に接触できるようになるのです。

 

集客力アップを図るなら、こういった方法を、ぜひ参考にしてみて下さい。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/08/22 20:57 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)






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