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お客さまの反応を見越した対策を 

 

良い広告を打つ…

そうすれば、自ずと問い合わせが入るものです。

 

ですが、ここまで考えてない経営者の方が意外に多いのです。

 

広告を打つことで頭が一杯で、その後のお客さまからの問い合わせへの対策を全くおこなっていない…

 

こんなことが、実際に起こっているのです。

 

これでは、お客さまを掴むどころか、せっかくの良い広告も逆効果だといえます。

 

広告や宣伝をするときは、お客さまの反応を見越した対策が必要です。

このことを忘れないようにしてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/07/21 19:29 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

一番のポイントは何かをよく考える 

 

商品やサービスを売る際、お客さまにアピールするポイントは何か…

ここがズレていると、売れるものも売れなくなってしまいます。

 

例えば、子供向け玩具。

玩具のアピールできる点は、やはり楽しさです。

 

商品によっては、値段が安いとか、高級だからというような、アピールポイントもあるかもしれません。

 

ですが、やはり一番のアピールポイントは楽しさだといえます。

楽しくなければ、玩具ではないからです。

 

みなさんも商品やサービスをアピールするときは、何が一番のポイントなのかをよく考えて、アピールポイントを見つけるようにしてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/07/20 18:01 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

どんな商品でも必ず売れる 

 

マーケティングの基本中の基本は何か…

みなさんは、何だと思いますか?

 

それは、

「売れないものはない!」

こう信じることです。

 

鉛筆一本であれ、車一台であれ、家一棟であれ、マーケティングを駆使すれば売れないものはないと信じることなんです。

 

このことを信じられないと、どんなマーケティングプランもただの時間つぶしになってしまいます。

 

どんな商品でも必ず売れる…

これが基本です。

 

ですので、もし今、売れてないなら、何が足りないから売れてないということを忘れないようにしてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/07/19 17:12 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

真似して、もっと良いものに改良する 

 

同業他社の真似をする…

これは、経営者の方にはあまり受け入れられにくい手法です。

 

ただ、良いものを真似して、もっと良いものに改良してお客さまに提供することは、お客さまにとっては利益なんです。

 

ですので、

同業他社を研究して良いものは活かす…

こういった考えは、お客さまのためにも必要だといえます。

 

自社のやり方にこだわることも大切ですが、視野を広く持つ経営も大切ですので、ぜひ、参考にしてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/07/18 17:47 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

中に目を向けることも忘れないように 

 

商品というのは

「テーマやキーワードごとに分類すると売れやすい」

といえます。

 

あるお店でも、店内のレイアウトを見直し、テーマごと、キーワードごとに商品の配置を変えただけで、前月比115パーセントになりました。

 

配置を変えるだけの手間を考えても、15パーセントアップは魅力的な数字です。

 

みなさんの会社やお店でも、こういった店内の配置を少し変えることで、大きな効果を得ることも可能なはずです。

 

外にばかり目を向けるのではなく、中に目を向けることも忘れないようにしてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/07/17 19:26 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

商品やサービスを提案する広告を 

 

広告するとき忘れてはならないのが、

「自己満足で終わらせない」

ということです。

 

例えば、

商品の価値を伝えず、イメージだけで終わっている…

このような広告は、単なる自己満足です。

 

これでは、売上げに寄与するどころか逆効果です。

 

商品やサービスを提案して、その価値を訴求する…

広告を行うときは、この基本を忘れないようにしてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/07/16 19:29 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

答えは内にある 

 

ほんの少しアドバイスしたことで、多くの方々が、大きな成果を出されています。

 

アドバイスを聞くだけで…

こう思われるかもしれません。

 

ですが、ほとんどのみなさんは、ただ単に迷っているだけなのです。

 

だから、メールや電話で話すだけでも比較的簡単に答えを見つけ出すことができ、大きな成果を上げることができるのです。

 

答えは内にある…

こう言われますが、まさに、その通りだといえます。

 

みなさんも、心の中にある答えを、今こそ勇気を持って取り出してみてください。

 

 

弊社では、お客さまの答えを導き出すお手伝いをしています。

悩んでいても問題は解決しません。

低額で始められるコンサルティングのプラン。

ぜひ、あなたも始めてみてください。

 

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ページ最上部へ  [ 2010/07/15 19:45 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

一言でいえば、これは何…? 

 

商品やサービスを買う…

 

この際、お客さまが真っ先に感じることの1つが、

「これは何(どんな商品)…?」

ということです。

 

これが明確に伝えれないと、お客さまは興味を持ってくれることはありません。

 

言い換えれば、売れる商品には、キチンとしたコンセプトが必要なんです。

 

それも、単純明快な…

 

商品やサービスを買ってもらいたいと思うなら、

「一言でいえば、これは何…?」

この部分を伝えることを忘れないようにしてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/07/14 20:22 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

当たり前のことだからこそ 

 

売るということは、

「気合い論や精神論も必要」

だといえます。

 

私も、何度もこのことについては、ブログにも書いてきました。

 

ただ、誤解がないようにしてほしいのは、

「気合い論や精神論がすべてではない…」

ということです。

 

テクニックや理論も必要なんです。

 

そんなこと、当たり前のことだ…

と言われるかもしれません。

 

ですが、こういった当たり前のバランスを欠いてる会社やお店が多いのも事実です。

 

当たり前のことだからこそ、足元を見て、注意を怠らないようにしてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/07/13 17:29 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

自分をお客さまに売り込む 

 

売るということについて、とても興味深い言葉があります。

 

それは、

「商品やサービスを売りたいなら、まず、自分を売り込め」

という言葉です。

 

これは実に言い得て妙な言葉です。

 

あるお店では、経営者自信のブランド化に成功して、お客さまが20倍近くになりました。

これは、このお店の経営者の方が、自分をお客さまに売り込んだからできたことです。

 

自分を売り込むことに成功すれば、こういったことも可能になります。

 

みなさんも、自分を売り込むことを忘れないようにしてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/07/12 18:43 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)