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同じ確率でも違うと感じる心理 

 

お客さまの心理の中には、通常では理解できないこともあります。

 

例えば、

 

10個中1個の確率で、当たりがあるもの

100個中10個の確率で、当たりがあるもの

 

これは、普通に考えれば同じ確率です。

 

ですが、心理的には後者の方がより当たるのではと思うのです。

 

こういった、心理面を上手に応用することで、お客さまの心を掴むこともできると思いますので、ぜひ、試してみてください。

 

 

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ページ最上部へ  [ 2010/05/19 17:01 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)