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本当にこの看板で大丈夫なのかチェックする 

 

大きな看板は、それだけで目立つので、とても効果的です。

ただ、何をしている所か分からなければ、集客には結びつきません。

 

「そんなこと、当たり前…」

と思うかもしれません。

 

ですが、街頭アンケートなどの調査の結果

「看板は目立つのに、何をしているところか分からない」

こういった理由で、お客さまを逃がしている会社やお店が実に多いのです。

 

「自社や自店の看板は大丈夫なはず…」

こう思う前に、今一度、本当にこの看板で大丈夫なのかチェックしてみてください。

 

 

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ページ最上部へ  [ 2010/03/31 16:40 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

論理的な話の展開も必要です 

 

お客さまは、「欲しい」という感情で商品を購入するケースが多いのですが、この「欲しい」と思わせるためには、論理的な話の展開も必要です。

 

例えば、買う必要があるという結論に話を集約するためには、

 

「理由付けや常識などの論拠」

「様々な統計や裏付け、具体例などのデータ」

 

この2つが必要なのです。

これがないと、お客さま「欲しい」と思うようにはなりません。

 

みなさんの会社やお店でも、こういった点に注意した商売を心掛けてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/03/30 15:52 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

切り口を変えてニーズに対応する 

 

1つの商品でも、様々な機能があります。

 

例えば、パソコン

 

・静音性

・速度

・拡張性

 

等々、その機能は一台のパソコンといえども多種多様です。

 

ではなぜ、こんなに多機能にする必要があるのでしょうか…

それは、お客さまのニーズを1つでも多く受け入れることで、万人に受け入れられやすくするためなんです。

 

考え方を変えれば、1つの商品でも切り口を変えれば、いろんなお客さまにお勧めできるといえます。

 

このように、切り口を変えてニーズに対応することは、実践で即使えるテクニックですので、参考にしてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/03/29 15:58 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

業務の流れを視覚化してみてる 

 

お客さまを取り込みたい…

経営者なら、誰でも思うことだといえます。

 

そこで、効率的にお客さまを取り込むための手法を1つ書いておきます。

 

それは、

「新規集客から固定客になるまでの、流れを視覚化してみてる」

こういった方法です。

 

例えば、

チラシ→反応あり→○日以内に○○のDM→

チラシ→反応なし→○日周期で○○のチラシ

 

このように、流れを視覚化しておくことで、問題点も見えてきて、改善を図ることもできます。

 

これにより効率化を図れますので、ぜひ、みなさんの会社やお店でも取り入れてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/03/28 16:54 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

宣伝・広告の2つの強化時期 

 

宣伝・広告などの費用は、2つのポイントで重点的に投下するのが効果的です。

 

その2つのポイントとは、

 

・会社やお店を始めて、3年程度までの成長期

・競合他社とシェアを争う競争期

 

この2つです。

 

定期的な広告・宣伝もしなくてはなりませんが、この2つのポイントにある時は、特に重点的に広告・宣伝を強化する必要があります。

 

みなさんの会社やお店でも、今どの時期なのか見極めて、効果的な宣伝・広告対策を打ってください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/03/27 16:21 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

自店だけの特色を打ち出す 

 

小型店が大型店に負けない、商品構成は

「何に絞るか」

この点に尽きます。

 

「何でも置いている」

これでは、物量の多い方に圧倒的に有利です。

 

大型店にない、自店だけの特色を打ち出せば、これは強力な武器になります。

 

商品構成を考える際は、この点に力を注いでみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/03/26 16:55 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

限定することで、商品価値を高める 

 

商品の価値を高める方法もいろいろあります。

 

その中の1つが、

「限定」

という方法です。

 

例えば、

「○月○日、○時から、限定○○個」

とすれば、これだけで、その商品の価値は高まります。

 

広告や店内ポップで直ぐに使える方法ですので、試してみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/03/25 17:50 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

0の数を減らすだけの簡単なテクニック 

 

値段も書き方1つで、お客さまに与えるイメージは、まったく違うものになります。

 

例えば、10,000円の商品を

「10,000円」

と表示するより、

「1万円」

と表示する方が、安く感じるのです。

 

0の数を減らすだけの至って簡単なテクニックですが、これだけもお客さまに与えるイメージはまったく違います。

 

こういうテクニックは直ぐに使えるものですので、ぜひ、参考にしてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/03/24 16:43 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

お客さまの購入頻度をチェックする 

 

お客さまの商品購入には、サイクルがあります。

このサイクルを確認するために必要なのが

「最終来店日のチェック」

だといえます。

 

お客さまの購入頻度も知らないのに、

「頑張れば、売れる…」

では、なかなか売れるものではありません。

 

「サイクルをチェックして、最適なタイミングでフォローする」

このポイント押さえるようにしてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/03/23 17:39 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

話を聞いてあげることで信頼感アップ 

 

お客さまからの信頼感を高める方法は幾つかあるのですが、その中の1つに

「お客さまに何でも遠慮なく話してもらい、それを聞いてあげるようにする…」

という手法があります。

 

この手法を使えば

「話を聞いてあげることで、マイナスの感情が薄れ、プラスの感情だけがアップする…」

という効果があり、それにより信頼感もアップするのです。

 

何でも聞いてくれる友人に話しやすいのと同じように、お客さまも何でも聞いてくれる人を求めていると言えます。

 

話法の1つとして、みなさんの会社やお店でも、取り入れてみてはいかがでしょうか。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/03/22 16:02 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)






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