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仮想の1人のお客さまにターゲットを絞る 

 

多くの会社やお店では、マーケティングを実践するとき、年齢や趣味、性別の違うお客さまを十把一絡げにしているので、表面的なニーズしか見えていません。

 

言うなれば、ターゲットを定めず、闇雲にマーケティングを行っているのです。

これでは、非常に効率も悪く、期待する成果も望めないと思います。

 

効率よく成果をあげるためには、ペルソナという考え方を取り入れてみてください。

 

「仮想の1人のお客さまにターゲットを絞って、その人ニーズに合わせた仕掛けを行う…」

こうすれば、お客さまの本当のニーズに訴えるマーケティングができるので、高い成果も期待できるはずです。

 

 

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ページ最上部へ  [ 2010/02/15 21:35 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)