スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ページ最上部へ  [ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

新しい方法にチャレンジするように 

 

「今までこういうやり方をして、儲かったこともあったのだから…」

このうように過去ばかり振り返っている経営者がとても多いように感じます。

 

ただ、これでは、いつまで経っても次のステップへは登っていけません。

 

戦略や戦術を成功させるために大切なのは、「今まではこうだ…」ではなく「これからどうするか…」です。

今までがどうであろうと、商売で大切なのは、明日であり、未来なんです。

 

時代はどんどんと進んでいるということを忘れることなく、明日に、そして未来にむけて、たえず新しい方法にチャレンジするようにしてください。

 

 

スポンサーサイト
ページ最上部へ  [ 2010/01/31 21:24 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

最初の1の成果を出すことに集中する 

 

会社やお店で、マーケティングをおこなっても、ほとんどの人が失敗しています。

 

これは、1度に100の成果を求めるから失敗するのです。

 

最初から100の成果を求めると、最初の1の成果を軽んじ結局は何も得られないということになります。

 

大切なのは、最初の1の成果なんです。

そして、この1の成果が、いつの日にか100の成果をもたらすのです。

 

「マーケティングを取り入れれば、100の成果があるはず…」

こんな考えを持つことなく、最初の1の成果を出すことに集中して、地道な努力を怠らないようにしてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/01/30 15:53 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

衝動をお客さまに起こしてもらうためには 

 

家電店などで、

「自分のほしかったものは、コレだ…」

と思えるものがあったら、みなさんはどうしますか。

 

たぶん、購入へのステップを進めるはずです。

安いものであれば、その場で衝動買いをするかもしれません。

 

店内のレイアウト、接客などは、こういった衝動をお客さまに起こしてもらうための装置なのです。

 

ですので、こういった衝動をお客さまに誘発させるのが、売れるお店といえます。

 

みあんさんも、売れるお店を作りたいなら、自分のお店を客観的にみて、お客さまが「自分のほしかったものは、コレだ…」といえるようになっているかを再点検してみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/01/29 20:29 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

ワンストップでサービスを提供する 

 

ガソリンスタンドはガソリンを売っています。

では、ガソリンだけを売っていれば、競争に打ち勝っていけるのでしょうか。

 

そうとは言えません。

 

競争に打ち勝って生き残っていくためには、

ガソリンだけを売る…

という発想から

ガソリン以外のものも売る…

という発想にしなければなりません。

 

安易な多角化はお勧めできませんが、サービスの向上を考え、ワンストップで様々なサービスを提供できるか否かが、勝ち残る鍵になるのではないでしょうか。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/01/28 21:01 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

温泉地は温泉だけではないはず 

 

社員旅行などで温泉地にいった際、温泉に浸かった後、卓球台でも置いてあったら、なぜかやりたくなるものです。

年齢に関係なく誰でも楽しめるので、全員で盛り上がれます。

 

では、これが卓球ではなく何か他のものだったらどうでしょうか…

卓球でできることは、他のものでも代用できるはずです。

 

温泉地は温泉だけ…

こういった先入観をなくせば、もっとアイデアも広がるはずです。

ぜひ、商売の参考にしてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/01/27 20:38 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

今の戦略に満足することのないように 

 

フラワーショップの多くは、ホテルやお店などに営業をかけています。

 

たしかに、定期的に購買して頂けるので、とても効率的です。

 

では、個人に営業することは、あまり効率的ではないのでしょうか。

実は、やり方によっては、とても効果があるのです。

 

例えば、誕生日や記念日

毎日、誰かの誕生日であり、何らかの記念日なのです。

言い換えれば、毎日誰かにお花が売れるわけです。

 

こういった視点で考えれば、個人に営業することもとても効果的になるはずです。

 

これはフラワーショップの例ですが、様々な商売に応用が利くはずですので、みなさんも、今の戦略に満足することなく、視点を変えて次の一手を見つけてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/01/26 20:14 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

たとえ1人のお客さまであっても… 

 

お店の前に、幟を立てる…

こんなことをしても、効果は少ないのでは ―― このような発想では、いつまで経っても、集客はできません。

 

まず、やってみる…

そして、効果が低ければ、改善する。

こういった考え方ができれば、集客も簡単にできるはずです。

 

なにもせず、できない理由を考えていても、お客さまを呼び込むことはできません。

 

たとえ1人のお客さまであっても、このように呼び込もうとする行動力が、後に大きな成果となるのです。

集客力をアップしたいなら、このことを忘れないようにしてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/01/25 20:34 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

ギャンブル的要素を役立てる 

 

ギャンブル的な要素も、時として強力な打ち手となります。

 

これはなぜかと言いますと、

「勝てると思っている人が多いから…」

なんです。

 

例えば、公営ギャンブル、

よく考えてみると、テラ銭があるので100パーセント還元されるわけではありません。

ですので、理論的には負けるようになっているいるはずです。

 

でも、勝てると思ってる人がいるから、ギャンブルとして成り立つのです。

 

このように、ギャンブル的要素も使いようによっては強力な打ち手になることもあります。

みなさんも、商売のヒントとして、こういった要素を役立ててみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/01/24 19:07 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

単純明快に、お客さまの心を掴む 

 

“低価格、低サービス”と“低価格、高サービス”

どちらがお客さまに喜ばれるか…?

誰もが、“低価格、高サービス”と答えると思います。

 

ですが、現実には、自社の利益ばかりを追求するあまり、“低価格、低サービス”が街に溢れているのです。

 

言い換えれば、“低価格、高サービス”を提供すれば、最高の打ち手(戦略)になるといえます。

 

打ち手は、難しいから良いというものではありません。

「単純明快に、お客さまの心を掴む…」

ここを大切にしてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/01/23 18:40 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

改善すれば成果も期待できる 

 

マーケティングの打ち手は、

「やってみなければ、わからない…」

といえます。

 

ですので、“やってみだけど、成果が出なかった”というようなこともあり得ます。

 

ただ、ここで大切なのが、“これが全てではない”ということです。

改善すれば成果も期待できるのです。

 

このことを忘れないようにしてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/01/22 18:50 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)






上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。