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立ち読み客を上手く誘導して集客力アップ 

 

集客力がある本屋さんを見ていると、気付くことが幾つかあります。

 

その中の1つが、

「立ち読み客が、とても多い」

ということです。

 

ではなぜ、立ち読み客が多いのが、集客力に結びつくのでしょうか。

それは、この立ち読み客がサクラの役目を果たして、それによりさらにお客さまが集まるからなのです。

 

立ち読み客も、上手く誘導すれば、立派な戦術になりますので、参考にしてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/01/21 21:54 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

お客さまが自分で、安さの理由付けができるように 

 

お客さまに、商品を安く感じさせるためには、

「大量に積み上げる」

そして

「梱包したまま積み上げる」

この2つを実行してみてください。

 

たったこれだけのことをするだけで、お客さまは「安い」と感じるのです。

 

大量にあれば、

大量に仕入れたから = 安い

梱包したままであれば

ディスプレの手間を省いた分 = 安い

 

このように、お客さまは自分の頭の中で安さの理由付けができれば、「安い」と感じるものですので、販売の手法の1つとして取り入れてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/01/20 17:08 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

街はヒントの宝庫です 

 

マーケティングのヒントはどうやって見つけるのか…

これは意外に簡単です。

 

「視点を変えて、街を眺める…」

たったこれだけで良いのです。

 

難しい理論を勉強しなくても、様々な視点で街を眺めてみれば、ヒントは至る所に転がっています。

 

例えば

「あの看板は、なぜあの位置(高さ)にあるのか…」

こういう視点で眺めてみれば、街はヒントの宝庫です。

 

みなさんも、実践してみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/01/19 20:26 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

1つの店舗を何倍にも活用する 

 

1つの店舗を1つの商売で活用するのは、ごく当たり前のことです。

 

これを2つの商売、3つの商売…という活用をすれば、自ずと集客力はアップし、利益もアップします。

 

例えば、現在のコンビニの戦略

宅配便を扱ったり、各種料金の支払い、ATM、お酒、薬など、様々なサービスを扱うことで、1つの店舗を何倍にも活用しているのです。

 

こういった戦略は、みなさんの会社やお店でも活用できるはずですので、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/01/18 20:17 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

絶対失敗しない戦略とは何か… 

 

絶対失敗しない戦略とは何か…

これは、ライバルのいない所で戦うことです。

 

「そんなことできるわけない…」

こう思われるかもしれません。

 

ですが、視点を変えれば、こういう戦略も可能なんです。

 

例えば、

街のコーヒーショップと、スタバの戦略が違うように…

 

みなさんも、視点を変えて、1人勝ちの戦略を考えてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/01/17 19:06 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

今までの慣習や常識にとらわれない 

 

成果がでやすい打ち手には、ある共通点があります。

それは、

「常識にとらわれないようにすること…」

という点です。

 

今までの慣習や常識にとらわれてしまうと、どうしても右に倣えのインパクトに欠けるものになってしまい、大きな成果は期待できません。

 

ですので、成果を出しやすくするためには、

「常識にとらわれないようにすること…」

この点を心掛けて、打ち手を考えるようにしてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/01/16 18:40 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

捌ききれないほど大量に行わない 

 

打ち手を行う際に、気を付けないといけないことの中に、

「一度に、捌ききれないほど大量に行わない…」

ということがあります。

 

例えば、

受付体制もできてないのに、大量の営業をしたらどうなるでしょうか…。

こういった打ち手は失敗に終わるのが落ちです。

 

こうならないためにも、捌ききれる範囲で打ち手を行うように心掛けてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/01/15 17:38 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

無駄なチラシを打つことのないように 

 

地域に密着した商売にとって「チラシ」は、とても効果的な打ち手です。

 

ですが、「ただチラシを打てばよい…」というような考えでは、効果も期待できません。

効果的なチラシを打つためには、それなりのポイントを押さえておく必要がありあます。

 

例えば、表現の仕方

文字の大きさや、字体 ―― これだけでも、お客さまが受けるイメージは大幅に変わります。

 

チラシは簡単だからといって、効果の期待できない無駄なチラシを打つことのないように、ポイントを押さえたチラシを制作してください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/01/14 20:22 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

加工して自社や自店にあったものに 

 

ビジネスの打ち手のヒントは、ネットの中や書籍の中に数多く見つけることができます。

例えば、「○○戦略で勝つ…」などのようなものです。

 

ただこれは、

「ヒントであっても、答えではない」

ということを覚えておいてください。

 

みなさんの会社やお店を改善させるために必要なのは、ヒントではなく個別の状況にあった打ち手(答え)なんです。

 

個別の状況に合致していないヒントは、問題を解決する打ち手(答え)にはなりません。

 

ですので、ヒントをそのまま使うのではなく、加工して自社や自店にあったものにして使うことを忘れないようにしてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/01/13 19:00 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

革新的であることをPRする 

 

どんな職種の商売でも、成功させるために必要なのは、

「革新的であることをPRする」

ということです。

 

誰かと同じことをしているとPRしても、誰も注目しません。

革新的であることをPRして始めて、注目してくれるのです。

 

同業他社を追い越して一歩先を行きたいなら、このポイントをわすれないようにして、実行に移すようにしてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2010/01/12 20:06 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)