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最初の年末を迎えます… 

 

このブログを書き始めて、最初の年末を迎えます。

 

早いもので、毎日書き続けて、もう8か月です。

この8か月を振り返ってみると、感慨深いものがあります。

 

そして、こうやって書き続けられるのも、みなさんの応援のお陰だと、心より感謝しております。

 

来年も、よりいっそう充実した記事を日々書き続けたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。

 

 

 

本年も一年、大変お世話になりました。

 

新年も、叱咤激励(しったげきれい)の程、何卒(なにとぞ)、よろしくお願いいたします。

 

 

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ページ最上部へ  [ 2009/12/31 16:19 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

今一度、商売の厳しさを心に刻む… 

 

何かと忙しい、年の瀬…

 

こんな中でも、休みなしで頑張って商売に励んでいる方が多数おられます。

本当に、頭が下がる思いです。

 

「みんなが休んでいるときに頑張って働けば、商売として成り立つ」

至極当然のことですが、この一歩を踏み出せる人はごく僅かです。

 

新しい年を迎える前に、今一度、この商売の厳しさを心に刻んでおいてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2009/12/30 18:02 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

真似るのではなく、それ以上のものに 

 

同業他社の打ち手を真似るとき、大切なことが幾つかあります。

 

その一つが、

「真似るのではなく、それ以上のものにする」

ということです。

 

同じことをしていたのでは、2番煎じでしかありません。

言い換えれば、これでは勝ち残ることはできないのです。

 

ですので、勝ち残っていくためにも、「それ以上のもの」を行うようにしてください

 

 

ページ最上部へ  [ 2009/12/29 18:39 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

両者の違いは何なのか…? 

 

美味しい料理屋さんなのに、客足が今ひとつ…

これとは逆に、味は今ひとつなのに、いつも超満員の料理屋さん…

 

みなさんも、こんな光景を見たことがあるはずです。

 

両者の違いは何なのか…?

それは、マーケティングをどう考えてるかの違いなんです。

 

味の向上に力を入れるように、売るための打ち手にも力を入れください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2009/12/28 20:17 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

同じ珈琲を売っているのに… 

 

珈琲ショップでは珈琲を売っています。

スターバックスであれ、街の珈琲ショップであれ、これは同じです。

 

ですが、同じように美味しい珈琲を売っているのに、商売の規模としてはかなりの違いがあります。

 

この違いは何なのか…?

 

ここに、街の珈琲ショップが一回り大きくなる鍵が隠されているのではないでしょうか。

 

 

ページ最上部へ  [ 2009/12/27 19:17 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

チラシや広告の打ち方にも工夫を 

 

1度の大量のチラシや広告を打つことも時と場合によっては大切です。

ですが、1度打ったらおしまいでは、あまり効果がありません。

 

同じ数量を打つなら、何回かに分けて打つことです。

10,000万枚を1回より、1,000枚を10回

というようにした方が効果的です。

 

こうすれば、効果測定などのテストもでき、改善も図れます。

 

チラシや広告を打つときは、こういった方法を参考にしてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2009/12/26 18:41 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

時計を売るのではなく、時を売るという発想 

 

「時計屋だから、時計を売っている…」

こういう視点で商売していたのでは、お客さまにしてみれば、どこの時計屋さんに行って時計を買っても同じでなので、大店舗が有利だといえます。

 

なら、小さなお店はどうすればいいのか…

それは、視点を変えて、

「時計を売るのではなく、時を売る…」

こんな発想が必要だと思います。

 

時計はどこでも買えますが、最高の時間を買うことは、どこででもできるわけではありません。

 

ですから、「最高の時間を売る」こういった発想で商売をすれば、大店舗に負けない商売ができるではないでしょうか。

 

 

ページ最上部へ  [ 2009/12/25 17:52 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

街興しは一致団結して取り組む事が大切 

 

街興しが各地で叫ばれていますが明暗がハッキリと分かれています。

 

成功している街は全員が協力体制にあり、失敗している街はまるで人ごとのような感じです。

 

街が賑わえば、自分たちの商売にも良い結果をもたらすのですから、人ごとではなく、全員が一致団結することが大切なのではないでしょうか。

 

街興しをただのイベントで終わらせないためにも、目標を定めて全員で真剣に取り組んでください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2009/12/24 18:15 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

足下を固めることから始めてみる 

 

商品を売るときは、お客さまに嫌われていると分かっていても、売り込まなければならないことも多々あります。

 

そんな時は、お客さまと共通の話題を数多く作ることが大切です。

そうすれば、たとえ最初は嫌われていても、共通の話題が段々とお客さまとの距離を縮め、親近感を持ってくれるようになるのです。

 

お客さまに嫌われていると感じたときは、一足飛びに商品を売ろうとするのではなく、まず、こういった足下を固めることから始めてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2009/12/23 19:36 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

競争心だけでも購買するものです 

 

お客さまをの気持ちを購買へと誘導するためには、お客さま同士の競争心を利用することも大切です。

 

例えば、タイムセールなどで行われている、

「限定○○個、あと○○個限り…、早い者勝ち…」

といった仕掛けです。

 

人は心理的に高揚すると、競争心だけでも購買するものなのです。

 

みなさんの会社やお店の打ち手の一つとして参考にしてみてください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2009/12/22 19:00 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)






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