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成否を分けるポイントは、改善するか、しないか 

 

「上手く行く打ち手」と、「上手く行かない打ち手」、この違いは改善という変化だといえます。

 

例えば、ある美容室の打ち手では、年がら年中、同じ打ち手で何の変化もないために、お客さまが徐々に減っています。

 

では、右肩上がりの美容室は、どのようにしているのかといいますと、「打ち手の反応を見て、常に改善している」のです。

なので、お客さまは増え続け、右肩上がり経営が可能になるわけです。

 

改善するか、しないか。

たったこれだけのことですが、この違いが成否を分けるポイントですので、日々の「改善」を怠らないようにしてください。

 

 

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ページ最上部へ  [ 2009/10/31 19:50 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)