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複数の切り口を用意して引っかかりを増やす 

 

商品を売るためには、一つの方法、一つの手段、というような単調なやり方では、なかなか上手くいかないものです。

 

例えば、Aという商品を販売するとき

・「ネーミング」だけに頼る

・「性能」だけを宣伝する

これでは、あまりにも単調すぎて、よほどのインパクをお客さまに与えないと“売れる商品”にはなりません。

 

“売れる商品”にするためには、様々な切り口を用意して宣伝することが大切です。

Aという切り口だけでは、お客さまが食いつかなくても、B、C、D、というように複数の切り口を用意しておけば、お客さまが食いつく可能性は格段アップします。

 

「下手な鉄砲も数打ちゃ当たる」ではありませんが、“売れる商品”にするためには、こういった手法も必要ですので、参考にしてください。

 

 

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ページ最上部へ  [ 2009/10/20 18:19 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)