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改善とはポジティブ思考なんです 

 

どんな打ち手でも改善することが重要です。

これをしなければ、効果アップは期待できません。

 

では、実際に改善は行われているのでしょうか?

実は、ほとんど行われていないのが実情です。

 

その理由としては

 

・反対されるのでは

・迷惑になるのでは

・面倒くさい

・先送り

 

などがあるようです。

これは、改善の本来の意味を理解してないため、ネガティブな思考に走っているからといえます。

 

改善の本来の目的とは

 

・コストパフォーマンスをよくする

・効率を良くする

・創造的環境を生む

・コミュニケーションを生む

・人生・仕事を楽しくする

 

これらを実現することなのです。

ですから、この中にはネガティブなイメージは一切なく、全てがポジティブなのです。

 

みなさんも、このことを再認識して、改善への第一歩を踏み出してください。

 

 

・メインブログ更新速報(5月30日)

 

「本音ばかりで、建前は額縁の中ではダメ」

 

上記1件を掲載…お時間が許せば、お立ち寄りください。

 

 

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ページ最上部へ  [ 2009/05/31 19:15 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

ポイントを見極めて反映させる 

 

お客さまのご要望を打ち手に反映させる際に大切なのは、

「お客さまのご要望を何処まで、どのように、取り入れるか」

ということです。

 

「全部取り入れれば良いのでは?」

このような疑問が浮かぶかもしれません。

ですが、良く考えてもらえば分かるのですが、全部取り入れようとすれば、矛盾だらけになってしまいます。

 

“今すぐには必要ない”

“一部のお客様のご要望しか満たしていない”

“真のご要望からずれている”

というようなものまで詰め込むと、かえって矛盾が生じます。

 

簡単に言えば、

「取り入れたいもの」と「取り入れるべきもの」は違うのです。

 

みなさんも、お客さまのご要望を打ち手に反映させる際は、本当に必要なポイントを見極めて反映させるようにしてください。

 

 

・メインブログ更新速報(5月29日)

 

「正しい知識を身に付けて、時代を読む」

 

上記1件を掲載…お時間が許せば、お立ち寄りください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2009/05/30 19:01 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

ブログで雑誌やラジオと同等の効果を出すには 

 

「会社やお店の広告としてブログを利用した場合、効果はどうなのか?」

このことについては、多くのみなさんがいろいろな形で試行錯誤している状態です。

なので、100パーセント確実な手法というものは、未だ存在していません。

 

ですが、現在でも統計的に分かっていることもあります。

それは、インターネットを実際利用している(※行為者)と考えられる比率が13~15パーセントで、雑誌やラジオの比率とほぼ同等だということです。(テレビは90パーセント以上という高い水準です。)

※行為者とは、1日の内に該当の行動(インターネット)を少しでも行った者。

 

簡単にいいますと、

「雑誌やラジオ並みにブログは効果が有りそうだ」

といえます。

 

ただし、ここで問題なのが、媒体の数からいいますとインターネットは圧倒的に不利(ブログだけで何十万サイト以上)だということです。

ですので、雑誌やラジオと同等の効果を出すためには、SEO・SEM対策は最低限必要ということになります。

 

みなさんの会社やお店でも、ブログを広告として利用するなら、こういった点の諸経費も考慮して、有効性を検討してみてください。

 

 

・メインブログ更新速報(5月28日)

 

「「らしさ」を表現できれば、チャンスあり」

 

上記1件を掲載…お時間が許せば、お立ち寄りください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2009/05/29 21:44 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

リラックスできる環境を提供しよう 

 

リラックスできる状態を作れる場所を提供するのも、1つの打ち手と言えます。

 

ストレス社会と言われている現代。

多くの人が、癒しを求めていることは事実です。

なぜなら、肉体的・精神的にストレスから開放されたいという思いを、街のあちこちで聞くことができるからです。

 

人は、とてもリラックスした状態では、θ(シータ)波とかα(アルファ)波が多く出ていると言われています。

 

ちなみに

θ(シータ)波は瞑想状態の時に出てきやすい

α(アルファ)波は集中状態の時に出てきやすい

といわれています。

 

このような状態を、1週間に一度でも持てればいいのですが、現実的には365日何かのストレスに晒されているといっても過言ではありません。

そこで、このような心地よい空間をお客さまに提供できれば、それ自体が効果的な打ち手になるはずです。

 

みなさんも、どうすればお客さまにリラックスしていただける状態を提供できるか、真剣に考えてみてください。

 

 

・メインブログ更新速報(5月27日)

 

「複雑な思考は思い込みを導くだけ」

 

上記1件を掲載…お時間が許せば、お立ち寄りください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2009/05/28 20:32 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

5月27日(水) 01 

 

09:42

どんどん大ききする。

または、

どんどん小さくする。

商品を開発するときは、極端に一方向に振れてみると良いアイデアが出てきます。

 

13:15

イメージを変えれば、ビジネスとして成り立ちます。

例えば、

士業の税理士や会計士など。

たしかに堅いイメージが良いと言われるケースもあります。

しかし、これに優しさを加えるとどうでしょう。

優しい税理士、優しい会計士。

このほうが、お客さまは安心できます。

 

22:08

健康食品が流行れば、反対のジャンクフードと呼ばれるものも流行ります。

数年来の健康食品ブームの中、マクドナルドのメガマックは大ヒットです。

振り子の針と同じで片方に振れ始めると、必ず反対方向にも流行は起こります。

どのタイミングで仕掛けるかが分かれば、ブームを起こすこともできます。

 

 

ページ最上部へ  [ 2009/05/27 22:27 ] 思考 | TB(0) | CM(0)

読者心理を考えたブログ運営を 

 

ブログは会社やお店の重要な打ち手の1つとして、ぜひ、利用してもらいたいと思います。

ですが、多くの多くの会社やお店では、ブログを利用した打ち手を行っていても、みなさん手探り状態と言えます。

 

では、どうすれば有効利用できるのでしょうか。

そのヒントになる調査が、以前カリフォルニア大学アーバイン校の研究者グループによって行われました。

 

その結果分かったことは、

 

読者がブログを読む理由

・ブログを読むことが習慣になっている

・メールチェックと同じ感覚

 

記事のエントリータイミング

・一番上の記事が読まれている

・いつ書かれたものかは重要ではない

 

読者が参加するとき

・洞察力のあるコメントをして貢献をしたい

・質の高い有益なコメントを求めている

 

これを見てもらうと、何か感じませんか?

読者は、コミュニケーションを重要と考えているということです。

記事の質や量、タイミングより、コミュニケーション出来か否かが重要なのです。

 

みなさんも、ブログを打ち手の1つとして利用するときは、この読者心理を踏まえた上で、ブログ運営を行ってみてください。

 

 

・メインブログ更新速報(5月26日)

 

「組織のレベルアップを図りましょう」

 

上記1件を掲載…お時間が許せば、お立ち寄りください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2009/05/27 18:21 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

5月26日(火) 01 

 

08:25

太陽が眩しいからサングラスができました。

この切り口だけなら太陽が眩しくてもかまわない人は、サングラスを購入しません。

ですが、切り口を変えて、ファッションとしてサングラスを販売する方法を考えたから、今のように誰もがサングラスをかけるのです。

商品は何一つ変わってなくても、販売する相手を変えれば売れるようになる典型です。

 

13:03

もし~だったら。

思考を発展させるためには、とても良い方法です。

例えば、

もし、テレビとDVDが1つにまとまっていたら。

こんな発想から、DVD内蔵型テレビも生まれたのではないでしょうか。

 

23:05

アイデアは、それだけでは使い物になりません。

いろいろな調味料で味付けして初めて、お客さまの前に出せるのです。

「空を飛びたい」

こんなアイデアを考えた人は、いくらでもいます。

でも、最初に実現できたのは、たった一人なんです。

 

 

ページ最上部へ  [ 2009/05/26 23:25 ] 思考 | TB(0) | CM(0)

買い手視点の4Cでお客さまの価値を創造 

 

先日、売り手視点にたった打ち手で重要な4Pについて記事にしました。

そこで今日は、「売り手視点」の対極に位置する「買い手視点」にたった4Cにいて書いておきます。

 

4Pも4Cも個々の呼び方こそ違いますが、基本的には同一の内容を視点を変えて見ていると言えます。

では、なぜ同じような内容を視点を変えてみる必要があるのでしょうか。

 

それは、4Pだけですと売り手側の思いの押しつけになり、お客さまにとっての価値が不足してしまう恐れがあるからです。

したがって、カスタマーディライト(顧客の期待以上の製品・サービスを目指す)を目指す上では、4Cも必要になってくるわけです。

 

 

4Cとは

 

CustomerValue(顧客価値)

商品(有形)やサービス(無形)のことを言い、品質、種類、デザイン、ブランド、保証、パッケージングなど

 

Cost(コスト)

支払う代償のことを言い、希望価格、販売価格、値引き、割引、支払い条件など

 

Convenience(利便性)

届くまでの経路のことを言い、物流、小売り、運送、在庫、品揃えなど

 

Communication(コミュニケーション)

伝えることを言い、広告、販売促進、パブリシティ、セールス・フォース、オンライン・マーケティングなど

 

 

・メインブログ更新速報(5月25日)

 

「ネットはリアルを越えています」

 

上記1件を掲載…お時間が許せば、お立ち寄りください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2009/05/26 19:54 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

売り手視点の4Pを押さえてますか 

 

売り手視点にたった打ち手で重要なのは、4Pをいかに上手に押さえているかどうかです。

4Pがしっかりと押さえられていないと、打ち手としては不完全なものになってしまいます。

 

例えば、

商品の品質が良くても価格が高すぎたりしたら、売れるでしょうか?

他にも

商品の価格やデザインは良くても、流通過程に問題があって、いつも品切れだとしたらどうでしょう?

 

このような問題のある商品を、お客さまは欲しいと思って購入するでしょうか?

たぶん答えはNOです。

 

お客さまにNOと言われないよう、各項目をバランス良くしっかりと押さえることが必要です。

みなさんが取り扱っている商品をチェックして、もし何かに問題があるのならすぐに改善を図るようにしてください。

 

 

4Pとは

 

Product(製品)

商品(有形)やサービス(無形)のことを言い、品質、種類、デザイン、ブランド、保証、パッケージングなど

 

Price(価格)

支払う代償のことを言い、希望価格、販売価格、値引き、割引、支払い条件など

 

流通(Place)

届くまでの経路のことを言い、物流、小売り、運送、在庫、品揃えなど

 

プロモーション(Promotion)

伝えることを言い、広告、販売促進、パブリシティ、セールス・フォース、オンライン・マーケティングなど

 

 

ページ最上部へ  [ 2009/05/25 21:32 ] 心と技 | TB(0) | CM(0)

5月25日(月) 01 

 

06:25

接着剤。

早く着くようにできれば、瞬間接着剤。

ゆっくり着けば、遅間接着剤。

着かなければ、ポストイット。

その商品が成功か失敗かではなく、ようは売り方の問題だといえます。

 

10:59

CDやDVDの表面に、文字や絵などを書いてはいけないと思ってる方も少なくありません。

裏面のデータを書き込みする面はダメですが、表面は文字や絵を書いても大丈夫です。

コレと同じように、商品の知識などお客さまはほとんど知らないのものです。

だから、徹底的にPR(パブリック・リレーションズ 〈Public Relations〉)することが大切なんです。

 

15:18

「図解で分かりやすく説明する」

これはとても効果的な販売手法です。

記号よりも文字、文字よりも図解のほうが、お客さまは理解しやすくなります。

理解できるということは、一歩購買に近付いていると言うことです。

これを、もう一歩踏み込めば映像になるということも、覚えておいてください。

 

 

・メインブログ更新速報(5月24日)

 

「作業効率を高めるには、手順を記録する」

 

上記1件を掲載…お時間が許せば、お立ち寄りください。

 

 

ページ最上部へ  [ 2009/05/25 16:13 ] 思考 | TB(0) | CM(0)






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